朝のドラめもん

2020/02/28

お題「片岡審議委員滋賀金懇とな」

うーんこの。
https://www.sankei.com/life/news/200227/lif2002270042-n1.html
新型肺炎で帯広市の病院が一部診療を停止 一斉休校で職員が出勤できず
2020.2.27 15:51

ってな事案が発生する最中の昨日夕方にまさかの「要請」とは。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200227/k10012304751000.html
全国の小中高 臨時休校要請へ 来月2日〜春休みまで 首相
2020年2月27日 19時10分

木曜の夕方に言い出すとが実質今日の明日じゃねえかしかも何故か全国。世の中テレワークじゃあ回らない仕事があってしかもそういうの社会や経済のインフラに関わる部分だったりするし、世の中専業主婦家庭ばっかりじゃないんですけど施策を思いつく方々は上級国民(銃声)。

・・・・・・・さすがに今朝になったら「幾らなんでも一律無理だしある程度柔軟に」というトーンになっているっぽい感はあるのですが、これでは浜岡原発を止める「要請」に悪態をついていた時を思い出すというか段取りの面ではもっとアレ。

#この調子だと来週には15日までモラトリアムか戒厳令の緊急勅令でも出るんじゃねえか(出ません)


〇ちょwwww金懇やったのかよwwwwwwwしかも片岡審議委員

とまあそういう訳で昨日はヘッドラインが出てきてそういや予定だったかと思いつつも、某エグザイルや某パフュームのコンサートだって当日開場直前に急遽中止しているのに、どう見てもそれよりも(以下自粛)。

いやもちろん開会にあたって入念に参加者のヘルスチェックしているとは思うのですが、今回のは大津市ということで滋賀県経済界の重鎮の方々が揃ってどうせ室内にご参集して1時間以上はご一緒に参加するというようなイベント自体がどうなのかねとは思いますし、まあそれが緊急性のある案件だとか、経済にプラスになるような案件だとか、まあ例えばの話講演者がA副総裁とかS審議委員とかいうのでしたら兎も角としまして(内務省検閲により削除されました)。

気を取り直して金懇テキストを拝見。

https://www.boj.or.jp/announcements/press/koen_2020/data/ko200227a.pdf
わ が 国 の 経 済 ・ 物 価 情 勢 と 金 融 政 策
── 滋賀県金融経済懇談会における挨拶要旨 ──
日本銀行政策委員会審議委員
片岡 剛士

この金懇テキスト、図表が本文に入り込んでいる形になっておりまして、紙に出して読むときには便利なんですけれども、そこまで大部では無い文章で図表を混ぜ混ぜされるとアタクシの場合PCからPDF版を見る時には図表で文章が分断されてしまうので読みにくい感がありまして、何ちゅうかこう難しいなあとは思います。これまだHTMLバージョン出ていませんけれども、HTMLバージョンの時にどういう形にするのかは興味がありまふ。


・片岡さんの経済見通しは別にそんなに大きく他の委員と乖離しているわけではない

『2. 経済・物価情勢』ですけれども、例えば『(1) 海外経済の動向 』の中では今後の見通しに関してこういう説明になっておりまして、

『このようにITサイクルが好転してきたことは、米中貿易交渉の第一弾合意や英国のEU離脱が成立するといった不透明要因の一部が剥落する動きとあわせて、先行き改善方向の期待をもたせる要因です。もっとも、その後、中東情勢の悪化や新型コロナウイルスの感染拡大といった新たなリスクも生じています。これらが、どの程度持続するか、全体として内外経済にどの程度の影響を与えるかは不確実性が高く、海外経済の回復の時期や強度については、引き続き予断を持つことなく慎重に判断する必要があります。』

コロナちゃんの影響はこれ以上はさすがに現時点で言いようがないですわな。よって、

『主要国・地域別にみますと、米国経済は、製造業の生産や設備投資で弱めの動きが続いていますが、消費は堅調さを保っており、住宅投資は金融緩和の効果もあって増加しています。欧州では、雇用や賃金の増加基調は維持されているものの、ドイツを中心に製造業の回復が遅れる中で、それらの増加ペースは若干ながら鈍っています。また、英国経済は、EU離脱後の諸外国との貿易関係を巡る不透明感もあって弱含んでいます。中国経済は、昨年末に、内需関連指標が持ち直し、輸出も減少から増加に転じるなど、底打ち感もみられますが、先行きは新型コロナウイルスの感染拡大が及ぼす下押しの影響に注意する必要があります1。その他主要地域の経済は、全体として緩やかな回復が進むとみられますが、インドや香港の停滞は長引く可能性があり、今後も留意が必要です。』

という話になっておりまして、『(2) わが国の経済情勢 』についても、

『日本経済の先行きですが、図表6で、本年1月の展望レポートにおける政策委員の経済見通しの中央値をみますと、実質GDPは 2019 年度+0.8%、2020 年度+0.9%、2021 年度+1.1%の成長率となっています。日本銀行の中心的な見通しでは、2020 年以降、海外経済が総じてみると緩やかに成長していくもとで、わが国の民間消費、設備投資、輸出が、一時的に落ち込むことはあっても、均してみると堅調に推移することを見込んでいます。』

『もっとも、展望レポートで示していますように、こうした見通しに対するリスクは下方に厚く、私自身としても、先行きの景気についてより慎重に点検していく必要があるとみています。』

ということで項目別説明がある中で、

『まず、民間消費ですが、図表7では、今回の消費税率引き上げ(昨年 10 月)前後の消費動向を、消費活動指数を用いて前回(2014年4月)と比較しています。』

というのをやっていまして、

『消費税率引き上げの8か月前から3か月前までの消費の拡大テンポは、今回の方が緩やかであったことがわかります。しかし、今回の税率引き上げ直前1か月の消費は、前回に比肩する盛り上がりであったほか、その後の落ち込みは、自然災害の影響も加わって4、前回と同程度となっていることには留意が必要です。』

という結論になっておりまして、図表7ってのはPDFの方を見てちょという感じですが、なるほどこれは尤もらしい図表という感じではありましたので一応メモっておきます。


・物価の見通しは当然全然違うので拝読拝読

まずは最初のメインイベント『(3) 物価の現状と先行き』に参ります。

『 物価の先行きについては、本年1月の展望レポートにおける消費者物価指数前年比の政策委員見通しの中央値では、前掲図表6のとおり 2019 年度+0.6%、2020 年度+1.0%、2021 年度+1.4%と緩やかに上昇していくと見通されています。これについては、2%の「物価安定の目標」に向けたモメンタム(勢い)は維持されているが、なお力強さに欠けており、引き続き注意深く点検していく必要がある、というのが日本銀行の見解です。しかし、私自身は、モメンタムは既に損なわれており、物価上昇率が2%に向けて伸びを高めていく蓋然性は現時点では低いと判断し、1月の展望レポートにおける記述の一部に賛成しませんでした。』

というのですが、この「モメンタム(勢い)」というのが曲者でございまして、いやモメンタムって勢いですよね、というのは片岡さんご指摘の通りだと一般的に思うしアタクシもそうじゃろと言いたくなる訳ですが、何せ日銀公式見解様の定義する「モメンタム」は「需給ギャップと期待インフレ率」なのでありまして、ここで「モメンタム(勢い)」としてしまうとそもそも日銀公式見解様との議論が噛み合わなくなってしまうと思うのですよ。

いやまあこの後には需給ギャップと期待インフレの話が出てくるんですけれども、何でここで余計な「勢い」っての入れるんだよと思う次第な訳でして、そうじゃなくて日銀公式見解のロジックに乗りながら斬りかかって行かないとただ言ってるだけという話になっちゃうじゃろ、とは思うのよね。

・・・・・・しかしまあ何ですな、今アタクシそうはいってみたものの、モメンタムがどうのこうのの日銀公式見解様の理屈に真っ向から斬りかかろうとすると、実は追加金融緩和という話じゃなくなって来るという説もあって、結論が追加緩和な片岡さんだけにそれはそれでロジック構成が難しいのかも知れませんな。

てなわけでその先を拝読。

『物価の先行きとモメンタムについては、先ほど述べた物価上昇率の実績に加えて、物価の基調的な変動に影響するマクロ的な需給ギャップと中長期的な予想インフレ率の動向、さらに、これらが物価上昇率に与えるメカニズムを考慮することが重要です。』

うんうん。

『図表 12 左図に示した需給ギャップをみると、資本・労働市場の改善を受けて需要超過の状況が続いていますが、2018 年 10〜12 月期をピークに需要超過幅が一本調子で拡大を続ける状況ではなくなっています7。また、予想インフレ率は、右図のとおり、引き続き弱めの動きとなっています。

と言う事なんですが、これもまた微妙な話でして、そもそも需給ギャップが需要超過方向であれば、物価に上昇圧力を掛けうる訳ですので、(計測誤差のマージンを考えて)ある程度のプラスを維持していれば大丈夫、という日銀公式見解の理屈を崩せるのかというとこれがまた微妙。

しかもですな、これを言い出しますと、そもそも論として需給ギャップが大幅なプラスの時が割と持続していた時期に別に物価上昇圧力が顕著に強まった訳ではないのですから、需給ギャップを大きく拡大するような施策を取ったからと言って物価上昇圧力が強まるのかよ、というツッコミになってしまうと思うんですがさてどうなんでしょうかね。

予想インフレ率にしても然りで、これは単に適合的期待形成が効きすぎであって、元々の置物理論で言っていた「金融政策でインフレ期待に直接働きかける」というのがワークしていなかったというツッコミ(というか現実そうでしょ)に対してどうなんでしょと思う訳よ。然るに、

『 需給ギャップや予想インフレ率が先行きの物価上昇率に与えるメカニズムについては、以下の3点が重要と考えます。第1に需給ギャップの拡大がインフレ率の拡大につながりにくくなっていること、第2に、適合的期待形成を通じた予想インフレ率の上昇や、予想インフレ率の上昇を受けた物価上昇という経路が機能するには、かなりの時間を要すると考えられること、第3に、日本銀行の物価見通しの下方修正が続く一方で金融政策対応が微修正にとどまる中では、政策への信認が強まることで予想インフレ率が実際の物価上昇に先行して高まるとは見通しにくいことです。』

って言ってるんですが、いや確かに今までずーっと「金融政策対応が微修正にとどまる中」だというのであれば話は分かるんですが、2013年に従来の麿路線をケチョンケチョンにこき下ろした挙句にマネタリーベース置物直線一気理論で2%2年2倍とかぶっこんできた訳でして、それやったけど結局不発だったという実績が既にある訳でして、その時点で片岡さんのロジックもアカンやろと思う訳ですよ。すなわち、

『このように、需給ギャップや予想インフレ率が高まっていない現状と、それらが物価上昇率に与えるメカニズムが強くない可能性を踏まえると、先行き物価上昇率が2%に向けて伸びを高めていくと想定することは現時点では難しく、モメンタムが維持されているとはいえないというのが私の見方です。 』

というのは良いんですけど、その処方箋が次の章にあるような追加金融緩和なのかというとそれは違うじゃろと思いますし、金融緩和政策を前面にだすんじゃなくて成長力強化のような政策で徐々に物価目標の達成を目指すというのであれば、そもそも論として物価だけ早期目標達成って訳にはいかないですし、だったら金融政策のアクセルをベタ踏みする必要があるのか、ってそっちの結論に何でならないんでしょうかねえと思いますが、まあそれを言ってしまうと置物一派のレゾンデートルに思いっきり引っ掛かってしまいますので無理ということでしょうな、うんうん。


・何でマイナス金利を深堀すると需要が喚起されるのかちょっと説明してくれませんかねえ

ということで『3. 金融政策運営』ですが最初の部分は今の政策の説明を行っているところなんで全部飛ばしてその次の『(2)金融政策運営に対する私自身の考え 』に入ります。

『こうした政策手段のうち、私は、長短金利操作とコミットメントの2つに対して反対しました。2%の「物価安定の目標」に向けたモメンタムが損なわれているとの私自身の判断に基づけば、需給ギャップと予想インフレ率の双方をより高める措置を講じることが適当です。』

ということですが、そもそも自分でも前段で「需給ギャップの拡大がインフレ率の拡大につながりにくくなっている」と言っているのに何で需給ギャップをより高めないといけないのかという所のロジックが飛んでいますし、「予想インフレ率の双方をより高める」って置物理論をぶっこんで以降の一連の政策でそれは失敗しているのに何で今回追加緩和するとそれが効くのかというロジックが弱すぎて見てらんない。見てらんないけど以下拝読。

『長短金利操作については、短期政策金利のマイナス幅を拡大させることで、イールドカーブの形状をより緩和的なものに変化させ、需給ギャップの需要超過幅が一段と拡大するように働きかけることが適当だと考えています。』

「短期政策金利のマイナス幅を拡大させることで、イールドカーブの形状をより緩和的なものに変化させ」ってあまりにもフワフワしすぎていて何をしたいんだかさっぱりわかりません。もうちょっと具体的なイメージを出してくださいと思いますが、まあ出したら出したで「15年金利を0.2%未満」の二の舞になるから出さないでしょどうせ(個人の盛大な偏見です)。

『できるだけ早期に「物価安定の目標」を達成するという政府との「共同声明」でも謳われている日本銀行の責務を念頭におくと、目標と物価上昇率の実績値に相応の距離がある現状では、こうした措置が必要です。』

それは仰せの通りなのですが、金融政策単体で「できるだけ早期に」が無理なのでそれは空文化してしまっている、というのが日銀公式見解にはなっていませんが、事実上そういう説明をしているのでありますし、大体からしてここまで金融政策を散々吹かしたのに(マイナス金利は逆噴射という説もありますがそこは措く)単体で「出来るだけ早期に」が出来ていないのに、今回マイナス金利を深掘りすると出来るだけ早期に達成できると考える理屈がさっぱり理解できません。

つーかマイナス金利深堀りしたら何で需要が高まるのか、というそもそも論の時点での説明も無い訳でして、まずその辺から話をしろやと思うのですよ本当にモウ。

『また、予想インフレ率を高める手段としては、コミットメントの強化が有効だと考えています。』

ってのも2%2年ニバイニバーイをやってアレなのにコミットメントの何をどう強化するのかという話ではありますが、まあ今のガイダンスがインチキガイダンスであるという以下の指摘に関してはそうですねとは思います。

『現在のフォワードガイダンスに付されている「物価安定の目標に向けたモメンタムが損なわれる惧れに注意が必要な間」という条件は、具体性に欠き、予想インフレ率にさらなるプラスの影響を与えるほどの信認を得られない可能性が高いと私自身は懸念しています。』

ただ、その処方箋として出てきているのが、

『フォワードガイダンスについては、例えば、条件を2%の「物価安定の目標」と物価上昇率の実績値との乖離幅とし、それが一定水準を超えて拡大した場合に具体的に行動することが約束されているような、より強力なものに修正することで、予想インフレ率に対する効果を高めることができると考えています。』

という話なのですが、オーバーシュート型コミットメントの方でそういうのがありますよ、とか言われた場合どう答えるんでしょうかねえと思う訳でして、そもそも政策全体の中でどういう話をしたいのか、というのがどうもこう整理しきれてないんじゃないかなと思います。


あとですね、それはそれとして現下の状況という意味で言えば、このコロナちゃんがああだこうだとやっている中で物価上昇って普通にペインな物価上昇になりゃしませんかと思うのですけれども、(今日はネタにしませんが)会見の方では「今こそ早期に2%達成」とかイキっておられたようにヘッドラインの方では観測致しましたが、いや今この時点での物価上昇を喜んでたら日銀お前は何を言ってるんだと本格的に批判されるんじゃネーノ、と庶民なので思ってしまいますけどにゃあ。いやまあいいんですけどね。


・財政との協調でレビュー????

でまあちょっと飛ばしますとこんなのが。

『私は、日本経済が低成長・低インフレ・低金利の状態から完全に脱却するためには、経済政策に関する政府と日本銀行の持続的な政策協調という視点が大変重要だと考えています(図表 14) 。』

ってあって、なんか置物感のある図表14があるんですけど、図表14にある矢印ってどう見てもその一番上の矢印ワークしてないんですけどお前は何を言ってるんだという感じですな。

『日本銀行が金融緩和を大胆に強化するもとで、機動的な財政政策が行われれば、両政策の相乗効果によって、それぞれの政策が単独で行われるよりも景気刺激効果を強めることにつながります。』

とのことですが、ここで原田審議委員様が審議委員就任前に説明していた話を確認してみましょう。

https://jp.reuters.com/article/interview-waseda-idJPKBN0KM0FA20150113
2015年1月13日 / 15:33 /
インタビュー:日銀は景気重視を、国債買入増も選択肢=早大教授

『さらに「金融政策には経済を刺激する効果がある。財政政策の効果は小さいから、金融政策のみ実施して、財政発動をしなければ、金融政策の効果で税収が増大し、結果的に財政再建につながる」と主張した。』(この部分だけ直上URL先のロイター記事より引用)

・・・・・・・いやー何と申しますか時代は変わるというか、変わったのは良いけど過去の自己批判しろよちゃんと、と思いますなうははははは。

というのはさておきまして片岡さんの話に戻りますと、

『また、成長政策は、企業や家計の成長期待や自然利子率を高めることを通じ、長い目でみてマクロ経済政策の効果を強めます。このように、経済政策全体が協調して作用し続けることが、日本経済が低成長・低インフレ・低金利の状態から脱却する原動力になりうると考えられます10。』

はあそうですかってなもんですがこの結論は意味不明。

『私としては、財政・金融・成長政策の相互作用を含めた金融政策の効果を再度検証し、金融政策の枠組みをレビューすることを検討してもよいのではないかと考えています。』

??????????????

ということで、金融緩和によってイールドカーブ云々の所と、この部分という割と主張の中でもクリティカルなんじゃネーノと思われる部分が無茶苦茶フワフワしていまして、これでは説得力も何もあったもんじゃなくて、こんな話の為に何で経済界の重鎮の方を一堂に物理的に集めるとかするんだよ資料配布と必要があれば別途個別テレカンで良かったんじゃねえのとか言いたくなる次第ではありまする、と悪態で締めるのでした。

#いや金懇は講演だけじゃないし懇談の方がより重要だろうとは理解してますけど



〇雨宮副総裁の中銀デジタル通貨その他の話があったのですが時間が無いので今日はパス

https://www.boj.or.jp/announcements/press/koen_2020/ko200227b.htm/
【挨拶】
中銀デジタル通貨と決済システムの将来像
「決済の未来フォーラム」における挨拶
日本銀行副総裁 雨宮 正佳
2020年2月27日

最近金利指標改革とか金融リテラシーとか各方面の講演が多いので、雨宮さん大活躍という感じですが、まさかとは思いますが金融政策の話をしたくないからこっちの方に逃避いや何でもありません。

#内容は後日

#それから一応本日はオペ紙だったりしますがさすがに今回は動かないというかこんなところで変な勝負する意味は全くないでしょうね














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